クラウドソーシングだけじゃない!Webライターの募集を探す4つの方法

<この記事でわかること>
・Webライターの募集の見つけ方
・クラウドソーシング以外で募集を見つける方法

はじめに見るべきはクラウドソーシング

「なんだよ!結局クラウドソーシングかよ!タイトルに“クラウドソーシングだけじゃない”と書いてあったじゃん」と怒られそうですね。申し訳ございません!でも、クラウドソーシングだっていいところありますよ。

クラウドソーシングは毎日案件が募集されます。その中には魅力的な案件もあるので、フリーランスとして活動しているWebライターなら常にチェックしておいて損はないでしょう。

また、クラウドソーシングを利用して企業とつながりを持つこともできますよね?直接契約してもらえるというケースもあるので、クラウドソーシングはやはりWebライターにとって欠かせないツールと言えます。

ついでに、有名で稼げるクラウドソーシングサービスを簡単にご紹介しておきますので、興味のある方は要チェックです!

 

めちゃくちゃ稼げる!クラウドワークス

クラウドワークス

 

Webライター募集の案件が非常に多く、使えるクラウドソーシングサービスです。もちろん、案件の中には文字単価3円など稼げるものも多くあります。

また、お仕事の検索がしやすくなりました!こだわり検索はなくなりましたが、文字単価検索ができるようになりました。これを使えば、文字単価1文字以上のお仕事だけを表示させることができるので、お仕事探しがスムーズです。

“使いやすい高単価”それがクラウドワークス!

 

初心者でも使いやすい!ランサーズ

ランサーズ

 

ランサーズの検索機能には適正価格判別というものがあります。つまり、この機能を使えば、その案件が適正価格で募集しているかがわかるというわけです。特に初心者のWebライターは価格を見ずに募集してしまうという方や適正価格がどのぐらいなのかわからないという人も少なくないでしょう。ですので、ランサーズは初心者でも安心して利用できるサービスになります。

 

新しく登場!Bizseek

Bizseek

 

登場したばかりのクラウドソーシングサービスです。記事作成案件だけでなく、編集作業の募集もあります。また、クラウドワークスやランサーズなどと同様に、仮払い制度なども採用しているので、安心して取引をすることができるでしょう。

 

安定した在宅ワークができる!チームワーカーズ

チームワーカーズ

 

チームワーカーズは長期契約・安定収入・安心対応の3つの特徴を持つクラウドソーシングサービスです。Bizseekと同様に最近登場したサービスですね。掛け持ちで登録しておけば、良い案件があったときにすぐに募集ができるので、まだ登録していないよという方はチェックしておいてください。

 

 

2つ目はWantedlyを利用する方法

Wantedly

 

結構、Webライターを探している企業がWantedlyを使用しており、ライター募集のページも数多く見られます。また、Wantedlyは採用形態を選択することができ、その中に副業・契約・委託という項目があるので、フリーランスのWebライターも募集に応募することができるというわけです。とても便利ではありませんか?

今までクラウドソーシングで仕事を探すしかなかったという方もWantedlyを利用すれば、仕事を探す選択肢が増えることでしょう。

 

 

3つ目の方法はメディアの募集に応募する

Webメディアを運営しているところには、サイト内に募集ページがあります。そこに応募することで、仕事を取ることができるチャンスがあります。下記のページでライターを募集しているメディアを公開しています。また、随時更新していますので、定期的にチェックすることをおすすめします!

【8/30更新】現在Webライターを募集しているメディアをピックアップ

 

 

4つ目の方法はホームページにお問い合わせをする

企業ホームページの中にはコラムなどで定期的に記事をアップしているところがあります。そのような企業に記事を書かせてくださいと問い合わせるのです。「実際に、Webライターを募集しているわけではないので、スルーされるだけじゃないの?」と思っている方も多いでしょう。

しかし、企業の中には、本業をしながら記事を書くことがしんどいと思われている方もたくさんいます。また、依頼していない場合、企業のホームページを書いている人は会社の社長が多いので、もし社長が書かせてくれると言ってくれれば、その意見がそのまま通って依頼してもらえるということも少なくないでしょう。

 

 

これであなたも仕事を見つけられるはず!

ライターの募集はたくさんありますし、お仕事の探し方もたくさんあります。今回ご紹介した中で知らないライター募集の見つけ方があったという方もいるのではないでしょうか。ぜひ、自分の探し方に採用して、仕事の見つけ方の選択肢を増やすことをおすすめします。

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